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映画「探偵はBARにいる」舞台挨拶@横浜
JUGEMテーマ:映画の感想

大泉洋さん主演の映画「探偵はBARにいる」の舞台挨拶。
東京は全滅でしたが横浜を申し込んでいたお友だちが当たり、桜木町まで。

この日大泉さんは舞台挨拶で都内を何カ所かまわった後横浜に来たようです。

舞台挨拶は映画上映後です。

とっても大きくて見やすい良い映画館でした。
桜木町駅前のファッションビル?の上の階にあります。
椅子がフカフカだった〜

映画の感想は

・松田龍平と比べると大泉さんが不細工すぎてアップに耐えられない
・ストーリーは面白くテンポ良くてしっかりしてるんだけど時系列が分かりにくいのと、
これは映画じゃなくても良いんじゃないかと思ってしまった。
・セリフが聞き取りにくい。
・小雪の演技が一番上手だった。
・高嶋政伸が鬼のように怖い。
・札幌に行きたくなったり、色々なものが食べたくなる。
・かなりのバイオレンス映画なので男向け

舞台挨拶で出てきた松田龍平はとても格好良かったです。
スタイル良くて顔小さくて。
特に好きじゃなかったんだけど「格好いいなあ」ってずーっと思ってみてました。
大泉さんも相当スタイル良いんだけどもっともっと良かったです。
映画の裏話面白かったな。
ボーリング場のハゲのおじさんが一般人だったとか。
松田龍平の「メガネメガネ」がアドリブだったとか。
でもやっぱり大泉さんのトークは面白い。


で、この映画つい先日また観たのですが「なるほどー」って思う部分が多かったです。
やっぱり小雪凄いな。


夜は陳健一さんの麻婆豆腐。

どちらかというと陳婆さんの麻婆豆腐の方が好き。

でも辛くて美味しかった














夜景綺麗ですね。



















| 水曜どうでしょう | 12:34 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
舞台「ベッジ・パードン」@世田谷パブリックシアター
JUGEMテーマ:演劇・舞台

シスカンパニー公演「ベッジ・パードン」観てきました。

作・演出:三谷幸喜
出演;野村萬斎 浅野和之 深津絵里 大泉洋 浦井健治

実は予習を全くしてなかったので誰が出るのか、何の話か全く知らないまま向かいました。

萬斎ファンとしてはたまらん。としか思ってなかったのです。

開演ぎりぎりで着いちゃって、係員の人に誘導されて着席。すぐに開演。
あー携帯の電源切ってないし。

舞台始まってすぐに「あ、そうか深津ちゃんも出てたんだっけか」と思ったぐらい。

主人公が夏目金之助っていうからまさかと思ってたらやっぱり夏目漱石のロンドン留学時代の話だったんですね。

何故ベッジ・パードンなのかは舞台を観て下さい。

さて大好きな萬斎さんですが(陰陽師好きだったなあ〜)素晴らしい発声で。
歌なんかもう凄すぎて腰砕けでした。
ただ、背が低いせいか所作が狂言的というか何だろうもやっとしたものがありました。
時々ヤスケンに見える始末。

私の中でのベストアクトは断然浅野さんでした!
すっかりファンになってしまった。何役やったの?っていうくらいの人物になりきってます。
(浅野さんは完全に出オチです)

一番滑舌が良かったのも浅野さん。
やっぱり大泉さんは所々滑舌が悪く聞き取りにくかったです。
浦井さんって方知らなかったんですがミュージカル界の人気者のようで
とっても素晴らしい発声でした!声が通る通る。イケメンさんだし。

そして三谷さんの脚本と演出には脱帽。見事でした。
英語劇を日本語に訳しているという設定が見事。
ほほうと思う所が多く感心しっぱなし。
やっぱり三谷さん天才だなあと。

笑える話だけではなく、考えさせるセリフがあったり、ダークな部分もあったり。
紅一点の深津ちゃんもちっちゃくて可愛かった〜
(喉は苦しそうだったけど)

美術的なのもほほうだったしとにかくクオリティが高い芸術作品でした。

最後もとても可愛かったです!
| 水曜どうでしょう | 13:34 | comments(4) | - | ↑PAGE TOP
12/3〜 札幌の旅 ThankCUE FAN MEETING
| 水曜どうでしょう | 13:23 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
ThankCUE FAN MEETING 2009@札幌

韓国へ行った翌週は札幌へ。
我ながら「移動しているなあ」「毎週末ハードだなあ」と感心。
土曜日のお昼の部のファンミーティングだったので朝7時20分のJALで札幌へ。
朝4時半起きですよ・・・眠いし。

札幌に9時過ぎに到着して10時頃札幌駅に到着。
札幌駅直結のJALホテルに泊まるので(もう冬はここ以外泊まれない)荷物を置いて
11時のバスでガトーキングダムというバスで30分ほどの超札幌のはずれにある会場のホテルへ。

毎回思うけどなんであんな遠いホテルでやるんだろう・・
まあ大人数入れるホールが無いんだろうけど、それだったら食事無しで札幌中心地で
やって欲しいなあと。

今回も良い席で一番前の列、Aの席でした。
こういう運は良いのよね。



会場内はこんな感じ。
どうですかこの熱気ムンムン具合。
韓流ファンの集い的な臭いがするのは気のせいではないはず。
でも良いんです。
似たようなものです。
多分総勢650名ぐらいではないかと。









ついたらまずお料理です。ほれ食え、やれ食え的なペースに毎回うんざりするのですが今回も・・・
まあしょうがないよねえ。

上が「羊蹄山産キタアカリの具沢山ごろごろ温製スープ」
下左が「オホーツク産キングサーモンと黒鯛の盛り合わせ 和寒産キャベツの柚子風味」
下右:苫小牧産キノコのマリネ添え 手作りジャンボハム フルーツソース

スープ冷めてたけど旨かったよ。ちなみにワインは500円。自己負担です。



「北海道の魚介といろいろ野菜のクリームソース和え」
北海道の形してますよおおお。
大変だったでしょうねえ。

美味しかったけどどんな味かと言われると覚えておりません。
この形のインパクトが強すぎたのかな。

あ、大皿システムも相変わらずなのでこういうのいちいち自分でよそうんですよ。
皿の変更もありません。






「倶知安産パプリカのババロア 今年最後の余市産洋梨のジュレ寄せ」

パプリカのババロアは甘かった。でも砂糖は使ってないんだって。びっくり。
なんか面白い味だなあと感じたのは洋なしとの組み合わせだからかな。今までに無い味でした。


下「知床鶏と完熟トマトソースの軽い煮込み 紫蘇風味」
メインですね。
しそがすっごく新鮮で爽やかでしたねえ。
これはびっくり。
ただそれによってメインなのにあっさりになってしまう所が惜しい。

あれ?お肉食べたっけ?みたいな感じ。










「蘭越産ななつぼしで炊いた、根室産紅ズワイ蟹と中札内産枝豆のかにご飯」

熱々の内に召し上がれとメニューに書いてあったにもかかわらず、冷め冷めで出てきた一品。

うーん。正直コレはイマイチでしたねえ。
ご飯が硬いんだなあ・・・







あっちゅうまにデザート。
しかもデザートもメインと同じお皿で食えとのごとく、皿の交換はございませんでした。
( ´゚д゚`)えーーー

「七飯町ブルーベリーをのせた昔風ベイクドチーズケーキ 木苺ソース添え」
お皿はトマトソースまみれだったので蟹ごはんの入っていたお皿にケーキを。
なんかさあこういう細かい心配りみたいな所に欠けるんだよね。ホテルとしてどうかと思うよ。
自分だったらこのホテルで結婚式は絶対に挙げたいと思わないYO。



ご飯食べ終わった頃会がスタート。
実質食事タイムは30分ちょっとでしょうか。
この時間でコースを食べるっていうのは凄い。

ちなみにどんな事をやるのかと申しますと、ほぼトークです。
あと撮影大会とか抽選会とか。








メンバー揃いましたね。それぞれ歌を歌いながらの登場だったのですが、大泉洋さんの「MAN IN THE MIRROR
での入場に大爆笑。元々真池龍というキャラを演じたりマイケルの物まねが上手な大泉さんでしたがもうこれは逸品。
涙流して笑いました。最高。







というのも、一緒に行ったお友達がマイケルにはまっていて、行きの飛行機からマイケル話で盛り上がっていたのです。
(this is itは4回観たそうだ)
そこにきて、ここでマイケル。もう最高です。
いやー来て良かった。と思った瞬間であり、もうずーっとマイケルの物まねをやっててくれていいよ。
っていう感じでした。
大泉洋最高。


大泉さんはこうやっていっつも手を振ってましたね。
舞台上でも。

あ、ちなみにテーマはホスト。
でも何故か和服。
うーん。
袴ってちょっとヤンキー風だよねーー












集合写真の撮影会はこんな感じで行われます。
本人達がホールの四隅、舞台などに移動して撮影会。

一番最初に参加したときはびっくりするぐらい撮影してたのに今回撮影したの見たら6枚ぐらいでした・・

しかも集合写真はトイレに行ってて撮らなかったという・・・
いいんです。雰囲気を楽しめば。



最後帰る時にハイタッチをしながら退場。
大泉さんに「マイケル最高」と言っておきました。
ヤスケンのしわしわっぷりにびっくりしたファンミーティングでした。


ファンミーティングだけでなく、こういった展示場もあります。
舞台衣装などが飾られています。
ヤスケンおみくじを引いたら大安でした。
イエーイ。




こんな感じで15時半頃終了。
すっかり外は薄暗くなってました。
このファンミは2年に1回ですが今年は特例で去年に引き続き開催されました。

| 水曜どうでしょう | 13:47 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
TEAM NACS FILMS「N43°」 @zeppTOKYO


ハワイから帰ってきた次の日、NACSのフィルムツアーに行ってきました。
久々のzeppです。
うーんいつぶりだろう。今年は1回も来てないな。昨年は3回ほど来たような。
ただ、ライブ以外で来たのは初めてです。
指定席なのでどうなんだろうと思ったらあのバーはそのままで椅子がびっちり並べられてました。
こうやってみるとzepp広いし、ステージが高いのね。ちょっと新鮮。

このイベントはチームナックスの5人がそれぞれ監督した作品を上映して、上映終了後に5人が登場してトークショーをするというもの。
久々の生ナックスさんです。

映画のように上映するのでステージ上にスクリーン。うーん首が痛い。
椅子はパイプ椅子。うーん。お尻が痛い。これで3時間ぐらい持つのかな。
と不安を抱えつつスタート。

1.「頑張れ!鹿子ブルブルズ」(大泉洋作品)

いきなり大泉作品。つかみはOK的な作品ではあったけど、後から思うと荒い荒い。
おおざっぱ感漂う作品でした。キャラに助けられたかも。35分ほどの作品。

2.「神居のじいちゃん」(音尾琢真作品)

美しい風景と美しい映像。ただ早々にオチが読めたので眠くなった。
役者さんは素晴らしかったと思う。

3.「ヤスダッタ3D」(安田顕作品)

完全ヤスケンワールド。登場人物の名字が全て安田。ウケる。ただ何だろう、もう一歩何かが欲しかったというか締まらなかった。

4.「部屋クリーン」(佐藤重幸作品)

一番くだらない内容なのに一番細かく作っていて一番印象に残った作品。
多分相当時間がかかったんじゃないかな。そんな苦労が垣間見える作品でした。
続編も作れる内容では?

5.「AFTER」(森崎博之作品)

さっすがリーダー。一番まとまっていて一番丁寧に作られていました。
さすがだなあ。ちゃんとしてるんだよね。起承転結が。 これも続編が作れそう。

トークショーはいつもの感じでダラダラ喋って終了。
ただ久々のトークだったので面白かったな。やっぱ面白い。
フィルムの上映は約2時間だったけど時間を感じさせない作りでした。
ただお尻が痛かったかな・・。
結局19時開演で終わったのが22時前。ふう。
| 水曜どうでしょう | 14:20 | comments(2) | - | ↑PAGE TOP
渋谷PARCO@どうでしょう小祭り
どうでしょうはいつも別ブログなんですが、面倒なので今回はこちらに。

土曜日の日に妹と渋谷パルコのどうでしょう小祭りに行ってきました。
自分は全く行く気が無かったのですが、(去年祭りに行ったし、混むのが目に見えて分かってたので)
どうしても妹が行きたいっていうもんだから、付き合いました。
甥は旦那が面倒をみてくれて、私と妹2人で久々のお出かけです。

渋谷には8時過ぎに着いたのですが、既にスペイン坂スタジオからパルコ一周の列が出来ており、取りあえず並びました。
※係員がいるにも関わらず列最後尾が分かりにくい



何の説明もないままひたすら待つ我々。しょうがないのでDSで遊んだり、DSで遊んだり
DSで遊んだり・・ってそれしかやることがな〜〜〜〜い。
※妹は前に並んでた1人出来てた女の子と喋ってましたが、私は面倒なので一人テトリス。

やっと整理券配布。ギョエー。417番・・・もうホントみんなバカみたいに早いんだからあ。整理券配布されてもその場を動くなの指示。あ〜もう本当に飽き飽きです。

そしてパルコ店内へ案内。なんと階段に並ばされる! 工エエェェ(´д`)ェェエエ工工
7階まで階段っすか?そして何故か整理券回収。
※さんざん整列させられているので、列が狂うわけがない。なんでここで回収なのか意味不明

その後階段で何の説明もなくひたすら待たされる・・ちょっとキレ気味の私、係員捕まえて聞きました。
「あとどれくらい待ちますか?」
係員「え〜多分1時間ちょっとですかね・・」
ナヌウウウウウウウウ?????ここまで2時間半並んで待って更に1時間????
しかも係員は詰めて並んでくださいとか壁に寄れとかそんな事しか言わないんだよねえ。
もうちょっとねぎらいの言葉とかあっても良いのにねえ。

さすがに温厚な私もイライラ100%でしょうがないので洋服屋を見て回ってました。
少しスッキリ。イライラ解消(単純)おかげでちょっと洋服買いそうになってしまった。

そんなこんなであとちょっとで入り口って時に笑い声と髭(藤村D)の声が。
おお、やっぱいるのか。少し機嫌が良くなる。
そして入り口に着いたら・・イター。藤村さん。並んでる人達1人づつと写真ですよ。
大変だなあ。うちらの番になって、まずねぎらいの言葉をかけましたよ。
「お疲れ様です。大丈夫ですか?」と。いやいやいやとおっしゃってましたけどね。
で、04年2月にHTBを見学して会った話とかちょろっとして、写真撮影して、少し時間が潰れました。
※まだこの時点で入場券は購入出来ていない

そして12時ちょっと前、やっと入場券購入出来て入場。まずは秋バージョンの竜宮城が迎えてくれます。


そしたら嬉野D(以下うれしー)が登場!!写真撮影大会です。
うれしーにも04年に見学したときにまず、うれしーに「強面で」って言われたって話をしたら
う「いやいや、そんな事ないじゃない、失礼な男ですねえ」とおっしゃられておりました。
最後「お疲れ様です、頑張ってください」って言ったら嬉しそうでしたよ!
うれしーやつれてましたから。でも相変わらず素敵な雰囲気ですね。うれしーは。

展示は色々あって、祭りの時に無かったのもあったんだけど、みんな写真撮影するもんだからなかなか進まないのです。


衣装

姫ダルマや、ぐしゃぐしゃになった虎張り子

ろくろでテッカテカ

そうだなあ、結局20分ぐらい見たかなあ。でグッズを買って、ガチャガチャをやって
(シークレットは出なかったけど見事全種類ゲット、かぶり一個のみ)
終了〜〜。

聞くところによるとうれしーはその後すぐにいなくなり、写真撮影は翌日禁止になったとか。不公平だよねえ。パルコの対応には不満たっぷりの私でした。

そしてその後、パルコのズッカに知り合いの店員さんが移動してしまったので、挨拶しにいって、旨いパスタ屋を聞いて、「HOME's」っていうパスタ屋でランチ。
旨かった。
で、次はメルシーボクーにTSUMORIの仲良い店員さんが移動したので、挨拶しに。
西武有楽町の店員さんが2人もパルコに移動してしまったんですよね。

メルシーボクーの耳つきファーブルゾンに惹かれつつも諦めて退散っ。
妹が試着したんだけど、その似合わなさに店員さんと私で絶句。
ガリガリなら良いって訳じゃないんだねえ。(妹はかなりのガリクソン)
いやあ面白かった!
| 水曜どうでしょう | 13:22 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
写真で見る今回の祭り旅行
今回のどうでしょう祭りについては分室にUPしました。
ですので、こちらにはあまり濃くない写真を
スライドショーで楽しんでいただこうと思います。
どうでしょうを知らない方も、知ってる方も、
会場がどんな雰囲気だったか、札幌の綺麗な空を感じていただければ
幸いです。

それではどうぞ。




| 水曜どうでしょう | 12:16 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
宴の後
祭り会場でもお面をしなかった私ですが、帰ってきてから
何故かかぶりたくなってしまいました。
こっそり会社でかぶって仕事してしまいました。
ぷぷぷ。

| 水曜どうでしょう | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP
汐留ベトナム
どうでしょうのお友達と、クローズドサーキットや
祭りの打ち合わせをするため新橋に集合。
汐留界隈はもの凄い数の飲食店があるのに、
これは!という店が一軒も無い・・・
なので、無難にベトナム料理の「ベトナムフロッグ」という
店に決めた。
ベトナム料理って結局素材のまんまだから、
タレとかそういうので決まるような気がするのよねえ。
で、このお店はというと、値段ほどではございませんでした。
はっきり言って高い。
え〜これで1200円〜みたいな感じ。
最後のデザートもぜんざいのくせに友達のは小豆が3粒位しか
入ってなかったし。
イマイチだわいな。

打ち合わせの方はあっさり済んじゃって、どうでしょうの話題で
盛り上がると思いきや、SWの話で盛り上がってしまいました。
フォースについてやらアナキンについてやら。
へっへっへ。



| 水曜どうでしょう | 14:29 | comments(0) | - | ↑PAGE TOP
分室OPEN!
今まで、どうでしょうネタを書くと、どうも知り合いから
「意味が分からない」とか評判が悪かった。
なので、分けました。
しかもパスワード制限も付けました。
というのも、本当にネタバレしまくりですし、
あまり良いことばかり書いている訳でもないし、
本当に見たい方だけ来ていただきたいからなのです。

あ〜この人はどんな意見なのかな?
って思ったときにちらりとお越し下されば幸いです。

では分室のアドレスはコチラです。
パスワードは
大泉洋主演映画(1984年)のタイトルです。

それでは。
| 水曜どうでしょう | 12:06 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑PAGE TOP